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霞学区自主防災協議会

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災害◯✕クイズ

①避難訓練は法律によって定められている。
②避難場所と避難所の違いはない。
③霞学区は洪水も津波も、浸水深はどちらも同じである。
④高齢者等避難指示の避難レベルは3である。
⑤避難指示が出れば、必ず避難しなくてはならない。
⑥どこへ避難するかは、それぞれの判断である。
⑦市が指定している霞学区内の緊急避難場所は三か所である。
⑧南海トラフ地震の発生確率は30年以内に80%程度である。
⑨大地震が発生したとき、町内会の役員が地域住民を誘導してくれる。
⑩霞学区はかつて大水害で大きな被害を受けたことがある。

↓答え↓

災害対策基本法 42条 46条 48条(防災訓練義務)他
避難場所は命の安全確保 避難所は一時的な生活の場
水害ハザードマップ 津波ハザードマップで調べよう
災害対策基本法 第49条
自分が安全なところにいるなら避難の必要はない
普段から家族うちあわせておくこと
学区内にあるのは 霞小学校 福山工業高校 霞交流館
地震調査委員会 30年以内の発生確率は60~90%程度以上
自助 共助 公助 日頃の備え
1919(大正8)年7月 古野上町霞4丁目地吹町ほか広い範囲

大事な事
「日頃から準備しよう いざという時は ご近所で助け合い」


文責 霞学区自主防災協議会

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 団体役員

◯◯◯◯

会長

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

◯◯◯◯

副会長

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

◯◯◯◯

副会長

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

◯◯◯◯

副会長

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。